9月下旬の土曜午後。ご近所の御寺「黄檗宗黒金山祥應寺」で開催されている写経体験に教室の希望者6名で伺いました。当日は境内の喫茶去KAIPANに集合してオリエンテーションをしました。のどを潤して心身を整え、いざ紫雲居(体験
9月下旬の土曜午後。ご近所の御寺「黄檗宗黒金山祥應寺」で開催されている写経体験に教室の希望者6名で伺いました。当日は境内の喫茶去KAIPANに集合してオリエンテーションをしました。のどを潤して心身を整え、いざ紫雲居(体験
昨年、今年と夏にお邪魔した信州戸隠、西きいちご農園さんの白木の看板を書かせていただきました。私が摘み取り体験したのは2年連続ブラックベリーでした。出来立てスムージーばかりか、何とジャムにもたくさんのちっちゃな種がそのまま
⭐︎第51回銀河書道作品展は9月7日と8日に無事開催され、会場の参集殿には2,200名以上の入場者がありました。また5年ぶりに明治神宮会館大ホールで盛大に表彰式が行われました。 本部別紹介のコーナーでは、るり国分寺本部の
スポーツ、読書、芸術。いよいよ秋到来です。2学期もよろしくお願いいたします。 ✴︎開室日 ⭐︎9月12日、13日(夜間のみ)、19日、20日、26日、27日 ⭐︎10月3日、4日、10日、11日、24日、25日 ✴︎体
東京展の国立新美術館後期展(7月24日〜8月4日)に近代詩文書部会員として出品しました。今年は俳人佐藤文香氏の第4句集「こゑは消えるのに」より五句を書かせていただきました。ありがとうございました。
国立新美術館において、ただいま第75回毎日書道展東京展が開催中(7/10〜8/4)です。所属する現代書道研究所からは、かな部と近代詩文書部に大勢の方が入選、入賞し、また役員出品として会員、審査会員が多数出品しています。
7月は、通常稽古の課題のほか引き続き「銀河書道作品展」と「日本書展」の作品制作を行っています。 開室日 7月は4、5、11、12、25、26日。8月は1、2、23、29、30日(23日は15〜18時のみ)です。 体験受付
日頃よりご指導いただいている現代書道研究所理事長の佐伯方舟先生(國學院大学栃木短期大学客員教授、毎日書道展審査会員、かな書道作家協会常任理事)が、芸術新聞社刊『墨』288号2024年5.6月号の古典臨書講座「かなのレッス
昨年、日光二荒山神社中宮祠の宝物館に、古事記の一節が書かれた金泥の書作品二幅が奉納されました。主祭神である大己貴命、別名大国主神のくだりが記されています。 作者は元國學院大學栃木短期大学講師の故坂本さち子(書号・遠藤司英